関西電力
黒部川電気記念館


 2くろよん


「世紀の大事業」といわれた黒部川第四発電所、通称「くろよん」の工事は昭和31年7月、着工されました。

電力を急激に必要とした昭和30年代、発足したばかりの関西電力は社運をかけてこの難工事に挑みました。

厳しい自然条件の中、最新の技術を駆使して工事はすすめられ昭和38年6月、7年間の歳月をかけてようやく完成したのです。


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